加古川中央ロータリー・クラブ

会長挨拶

加古川中央ロータリークラブ 会長 松本 浩一

2018-19年度
会長
松本 浩一

 2018-2019年度RI会長バリー・ラシン氏は年度テーマ「インスピレーションになろう」と発表されました。2680地区2018-2019年度矢野ガバナーは「前進への活力となる人になろう」という意味で捉えられました。私たちは加古川中央RCの一員として精神・意識を鼓舞・高揚して、会員の一人一人が人間的にも切磋琢磨し、元気なクラブをつくっていくことを目的に邁進して参りたいと思います。
特に当年度は加古川中央RCから初の地区ガバナーが誕生いたします。矢野ガバナーをしっかり支え、ホストクラブとして、地区大会をはじめ、地区研修協議会、ロ-タリーデー兵庫フェスタ、ロータリー研修デーなど多くの行事をしっかり努めて参ります。
また当年度はクラブ創立45周年の記念すべき年になります。記念式典などは致しませんが、「創立45周年記念事業」としてローターアクトクラブの設立、青少年交換学生の派遣と受け入れ、12月の親睦家族会の開催などを企画しております。創立以来の先輩方のご苦労に感謝し、クラブを更に発展させるべく頑張って参りたいと存じます。
会員の皆様のご協力をお願い致しまして、有意義且つ実り多い一年に致しましょう。

重点項目

  1. 地区大会など地区行事をホストクラブとしてしっかり務める。
  2. 例会の充実と出席率のアップ。
  3. 会員相互の親睦と友情を深める。
  4. 会員の純増と退会防止。
  5. 危機管理委員会の新設と危機管理マニュアル作成。
  6. ローターアクトクラブの設立・認証と活動支援。
  7. 青少年交換学生の派遣と受け入れ。
  8. ロータリー財団・米山記念奨学事業・ポリオプラス活動の理解と協力。

歴代会長紹介

17-18年度 大西 淳滋郎
テーマ:アンパンマンの精神